
10月18日-22日、ハワイ・オアフ島西海岸ワイアナエで、Dancers Homecoming Retreatが行なわれました
Dancers Homecoming Retreat
世界の果てからイスラエルへ。
霊とまことで主を礼拝するダンサーたちの集い
悔い改め、癒し、回復、和解、解放、分かちあい、礼拝のために・・・
近づきつつある世界的な終末の働きとして、このリトリートが、私たちワーシップダンサーの心に主が働いてくださり、一人一人を立てあげ、備えてくださる場として用いてくださいますように。
プログラムの初めにPROTOCOL(プロトコール)を体験します。先住民族は他の地へ入る際に異文化を尊重します。さまざまな民族が集うこの時の私たちも各民族の文化を尊重するプロトコールを体験しましょう。
リトリートでの学び
イスラエルへのルーツ
踊りは主の喜びのために神が造られたものです。ワーシップダンサーとして、神から与えられたものであることを知る必要があります。清められ、献身によって、詩篇24編にあるように、「主の山へ登る」ことができ、霊とまことにおいて主を礼拝することができるのです。
とりなし
神の力はただ聖霊さまを通して行われます。祈り、礼拝、そして預言的な踊りがどのように用いられるかを学びます。
踊りを用いた伝道-日本を例に
日本には40万人ものフラダンサーがいると言われています。これは収穫のための刈り入れの時です。ダンスがどのように人々への橋渡しとなるかを分かち合います。
ワーシップチームにおけるのダンサーの必要性
ワーシップチームにシンガーが、ギタリストが、ドラマーが、そしてピアニストがいるように、ダンサーもまた不可欠な存在です。踊りは、霊とまことにおいて主を賛美するようにと神によって造られたものです。実践のさいには知恵が大切となります。
スピーカー:
Kealoha Benavente
Deborah Bear Barbour
P. Ku'uleialoha Punua Johnson
Kehaulani Tarita Tehotu
Aunty Mary Boyd
Lynda Prince
Sarah Leah Visser








カンファレンスの写真です